2020.04.30更新

体の内側から髪をケアしよう

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

「緊急事態宣言を一ヶ月程度延長か?」との報道が出てきましたね。

 

 

早く日常生活に戻ってくれると良いのですが...

 

 

そんな自粛生活の中、皆さんいろいろと工夫して楽しんでいるようですね。

 

 

最近はお家に居ることが多くなり、「お家ごはん」を楽しんでいる方も多いようです。

 

 

そこで今回は健康な髪を育めるような代表的な栄養素を書いていこうと思います。

 

 

 

<髪の主成分>

アミノ酸・・・大豆、納豆、レバー、ささみ、牛乳、卵

 

<たんぱく質代謝>

ビタミンB6・・・マグロ、サンマ、サケ、イワシ、サバ

 

<細胞の再生>

ビタミンB2・・・レバー、ウナギ、サバ、カレイ

 

<頭皮の健康維持>

ビタミンA・・・緑黄色野菜、ウナギ、レバー、卵、牛乳

 

<血管拡張>

ビタミンp・・・柑橘類

 

<血行促進>

ビタミンE・・・黒ゴマ、ヘーゼルナッツ、落花生、西洋カボチャ

 

<細胞分裂活性化>

ミネラル・・・魚介類(カキ、シャコ、エビ、ウナギ、ホタテ、マグロなど)、わかめ、昆布、海苔、オクラ、なめこ、山芋

 

 

 

食事ですぐに髪が良くなることはありませんが、続けることが大切です。

 

 

これもケアの一つで、内側からキレイにしていくケア方法ですね。

 

 

しかし、あくまでもバランスの良い食事が基本となりますので、偏りのないように上手に取り入れられると良いと思います。

 

 

献立を考える際はぜひ参考にしてみてください。

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

2020.04.29更新

髪のダメージを意識しよう

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

女性の髪に対しての悩みの代表的なものは「髪のダメージ」のようです。

 

 

どの年齢層でもこの髪のダメージが上位に入ってきているようですね。

 

 

皆さんも知っている通り髪は自己修復能力がありません。

 

 

一度ダメージしたら、ダメージしっぱなしになってしまいます。

 

 

皮膚のように傷を負ったら自然と治ってくれたらすごくいいんですけどね…

 

 

髪のケアはトリートメントをしてダメージを修復していく方法と、なるべくダメージをさせない方法の二種類に分かれると思います。

 

 

ダメージの原因には大きく分けて3種類あります。

 

 

 

自然環境によるダメージ・・・紫外線や酸化

 

 

生活活動によるダメージ・・・熱(ドライヤーやアイロン)、摩擦(ブラッシングやシャンプー)

 

 

美容行為によるダメージ・・・カラーやパーマなど

 

 

 

ご自宅でのケアで一番大切になってくるところは、生活環境でのダメージを減らしていくところだと思います。

 

 

神経質になる必要はありませんがブラッシングの際、髪の引っ掛かりに気をつける、洗い流さないトリートメントをつけてアイロンの温度はなるべく低め(高くても160℃くらい)にして使う、シャンプーは洗浄力がなるべくマイルドなシャンプーを使うなど、毎日のことなので少し注意するだけでも変わってくると思います。

 

 

時間がある時は髪のダメージになりそうなことを意識しながら過ごしてみるのはいかがでしょうか。

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

2020.04.26更新

ローランドでリラックスバスタイム

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

自粛続きでお家に居るのも飽きてしまいますよね。

 

 

そんな時はお部屋の模様替えや、いつもの習慣を少し変えてみるのも良いかもしれません。

 

 

お家でリラックスと考えると色々あると思いますが、その中の一つにバスタイムがあるのではないでしょうか。

 

 

温泉に行った時みたいに、ゆっくりとお風呂に浸かってみるのもいいですよね。

 

 

リラックス効果を上げるためにオーガニックの香りのよいシャンプーを使ってみるのはいかがでしょうか?

 

 

オーガニックにもいろいろありますが、人工香料を使わずエッセンシャルオイルで香りづけされた「ローランド」というブランドの製品がオススメです。

 

 

ローランドはイタリアのブランドなのですが、オーガニック先進国のヨーロッパの製品ということもあって、とても安心して使うことができます。

 

 

製品の特長と香りについて書いていきたいと思います。

 

 

 

・DailyAct(デイリーアクト)

毎日の習慣に

健康な髪のためのデイリーケア

 

香り

オレンジ・レモン・グレープフルーツのフレッシュフルーツアロマ

 

 

 

・BeCurly(ビーカーリー)

カーリーヘアに

カールを美しく見せるために、髪に弾力と潤いを与えます。

 

香り

レモン・オレンジ・ジンジャーのフレッシュ&リッチアロマ

 

 

 

・moisturizing(モイスチャライジング)

ドライヘアに

栄養をより長持ちさせるための、しっかりと保湿します。

 

香り

ハチミツ・バニラ・オレンジのリッチなスイートアロマ

 

 

 

・smooth+(スムースプラス)

まとまらない髪に

美しく整った光沢を得るために、滑らかさをコントロールします。

 

香り

ベルガモット・レモン・ジンジャー・ティーツリーのフレッシュ&リラックスアロマ

 

 

 

・colorUp(カラーアップ)

カラーヘアに

カラーリングやハイライト毛の輝きと保護、色の持続に。

 

香り

オレンジ・ベルガモットのフルーツガーデンリラックスアロマ

 

 

 

・silk'nglow(シルクアンドグロー)

クセ毛に

乾燥したハイダメージ毛やクセ毛のためのリペアライン。

 

香り

バニラとマンダリンオレンジをミックスした甘い華やかな香り

 

 

 

・xVolume(ボリューム)

細い髪に

ボリューム、しなやかさをアップし、より軽いヘアに

 

香り

マンダリンオレンジ・レモン・グレープフルーツ・ジンジャーのスピリッツハーモニーアロマ

 

 

 

・rebuilding(リビルディング)

ダメージヘアに

ヘアアイロンやカラー、パーマなどのハイダメージを再構築します。

 

香り

ラベンダー・バジル・ゼラニウムのアロマ

 

 

 

ローランドは全てエッセンシャルオイルで香りづけしているので、とても豊かな香りとなっています。 

 

 

いつものバスタイムでも香りが違うだけでリラックス効果は抜群!

 

 

アロマの香りでバスタイムを楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

 

ローランドの購入はこちら

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

2020.04.25更新

ほとんどの方が複合ダメージ

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

パサついたり、絡んだりとダメージにも色々ありますよね。

 

 

ダメージの仕方によって的確に補修をしていけると効率よく髪が良くなっていくのではないでしょうか?

 

 

 

目安ではありますが、ダメージした時の髪の症状と原因、対策を簡単に書いていこうと思います。

 

 

 

 

・髪が広がる・・・乾燥して油分が保たれていない状態。

 

水分を保てるようにする。

適度な油分で重さを与える。

 

 

 

・パサつく・・・水分が不足しパサパサになる。

 

水分保持力を上げる。

 

 

 

・絡む・・・キューティクルが浮き上がったり、剥がれたりして摩擦が大きくなって絡む。

 

キューティクルの接着。

疑似キューティクルでコーティング。

 

 

 

・ツヤがない・・・毛内部のダメージにより表面の不均一さによる乱反射。

 

髪内部を補修。

髪表面の均一化。

 

 

 

髪のダメージはこれらの症状が複雑に絡みあって起きています。

 

 

カラーやパーマをしている方はダメージをなくすことは難しいかもしれませんが、ダメージ補修に特化したTOKIOのホームケアシリーズを使うことである程度、髪は良くなっていきます。

 

 

上記で上げた症状にはTOKIOシャンプー、トリートメント、集中ケアのホーム、洗い流さないトリートメントを使うことでカバーすることができます。

 

 

ダメージが気になる方はぜひ使ってみてください!

 

 

TOKIOシリーズの購入はこちら

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

2020.04.24更新

濡れた髪の扱いは慎重に

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

髪って気づかないうちに傷んでいることってありませんか?

 

 

髪をキレイに保つためにもダメージ補修が大切ですが、今以上にダメージさせない事もとても大切なことです!

 

 

ほとんどの方は毎日シャンプーをしていると思いますが、そのシャンプーがダメージの原因になることも多く、なるべく優しいアミノ酸系のシャンプーを使うようにオススメしてきました。

 

 

まだ思わぬところにもダメージの原因が潜んでいます。

 

 

髪が濡れている時はとてもダメージをしやす状態になっているのです。

 

 

本来、髪は水を弾く性質を持っています。

 

 

しかしカラーやパーマで傷んだ髪は水を吸いやすい性質に変化してしまうのです。

 

 

ダメージしている毛先部分は水分を吸ってキューティクルが開いた状態になってしまいます。

 

 

キューティクルが開いた状態の毛先は、乾燥時よりも摩擦に対してダメージを受けやすい状態になってしまっています。

 

 

そんな毛先が摩擦を受けるとキューティクルが剥がれ落ち、指ど通りが悪くツヤの無い髪になってしまいます。

 

 

ダメージがダメージを呼ぶ構造が出来上がっているのです!

 

 

濡れた状態ではダメージを受けやすくなっているので、シャンプー時、タオルドライ時は摩擦をさせないように注意しましょう。

 

 

シャンプーはしっかり泡立てて、頭皮を指の腹で洗った後、毛先はこすらないようにしましょう。

 

 

また、タオルドライ時も毛先は抑えるように拭きましょう。

 

 

毛先が絡んでしまいとかす場合は、なるべく粗目の櫛で優しくほどいていきましょう。

 

 

ダメージをさせてしまうと、よりダメージをしやすい髪へとなってしまいますので日ごろの扱いがとても大切です。

 

 

髪がキレイにならなくて悩んでいる方は、一度髪の扱い方を見直してみてはいかがでしょうか。

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

2020.04.23更新

高温のアイロンには注意しましょう

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

今日は雲の感じが夏っぽくて気持ちがいいです。

 

 

もう少しで初夏に突入していきますね。

 

 

しかしこれからの季節は気温が上がっていくにつれて、湿度も上がっていきますよね。

 

 

クセ毛の方には悩ましい季節になっていきます。

 

 

そんな中ストレートアイロンの出番も多くなっていくのではないでしょうか?

 

 

そこで今回は熱のダメージについて書いていこうかと思います。

 

 

アイロンなどの高温は髪に良くないと聞いたことがあると思います。

 

 

実際、髪は130℃でタンパク質が変性し始め

 

 

180℃で髪内部のケラチンというタンパク質が破壊されてしまいます。

 

 

この温度は乾いた髪に使った場合の温度です。

 

 

湿った髪に高温のアイロンを使うとハイダメージに繋がるので注意してください。

 

 

また、乾燥しきった髪へのアイロンも温度が上がりすぎてしまうので要注意です。

 

 

そして、ヘアカラーにも影響が出てきます。

 

 

レッド系はくすみやすく、アッシュ系は青みの減少が起きやすくなってしまい、色持ちが悪くなります。

 

 

高温のアイロンを使うときは取扱いに注意しましょう。

 

 

アイロンを使用する場合は、なるべく温度は低めで(高くても150~160℃)乾いた髪に使いましょう!

 

 

髪を乾かす時は、洗い流さないトリートメントをつけてオーバードライにならないように乾かし、保護しながらアイロンを使うようにしましょう!

 

 

熱のダメージはパーマやカラーリングの施術に悪影響を与えたり、ゴワつきやパサつきが出てきてしまったりと、とても厄介です。

 

 

これからの時期、アイロンを使う頻度が多くなると思いますので注意しながら使いましょう!

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

2020.04.22更新

キレイな髪を保つために

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

髪は人それぞれ太さや硬さ色など違いがありますが、キレイな髪を見ると「いいなー」と思いますよね。

 

 

まだまだ髪はわかっていないことも多く、謎に包まれています。

 

 

それでも美しい髪を保つためケアがとても大切です。

 

 

ケアにも大きく分けて二つの方法があります。

 

 

一つはトリートメントやスカルプケアなどの外からのケアです。

 

 

また、パーマやカラーリング、アイロンなどのダメージを与えないと言うのも一つのケアですね。

 

 

ブログではこちらに重点を置いて書くことが多いです。

 

 

 

 

そしてもう一つは内側からのケアです。

 

 

髪の原料は飲食によって栄養を取り込み、血液で毛根まで運ばれていきます。

 

 

種々のアミノ酸を含んだ食品をバランス良く摂取することがとても大切です。

 

 

また、ストレスもキレイな髪を作っていくうえではとても厄介な存在と言われています。

 

 

髪をキレイにすることを考えると、トリートメントに気を取られがちですが、美しい髪を育むには栄養バランスや生活習慣も大切になってきます。

 

 

現代では栄養バランスや生活習慣を改善することは難しいかもしれませんが、少し意識するだけでも変わってくるかもしれません。

 

 

トリートメント+栄養バランスでキレイな髪を作っていきましょう!

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

2020.04.22更新

アウトカラミ反応で表面を補修 

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

前回はTOKIOのインカラミ反応について書きましたが、今回はアウトカラミ反応について書いていこうと思います。

 

 

TOKIOトリートメントに興味を持って調べていた方はインカラミ反応というワードをどこかで見ていたかと思いますが、アウトカラミ反応という補修方法もあるのです。

 

 

このアウトカラミ反応は主に、アウトバストリートメント(洗い流さないトリートメント)で体感することができます。

 

 

シャンプー・トリートメントでインカラミ反応を起こした後に、TOKIOのアウトバストリートメントをつけることによって髪の表面でトリートメント成分がキューティクルへ良くなじむようになります。

 

 

TOKIOのシャンプー・トリートメントによってアウトバストリートメントのなじみが良くなるように、表面に下準備を施すようなイメージですね! 

 

 

化学の世界では「架橋効果」と言うそうです。

 

 

このアウトカラミを体感できるのはTOKIOのアウトバストリートメントの2種類になります。

 

 

 

・TOKIO IE OUTKARAMI OIL.TREATMENT(トキオ IE アウトカラミ プラチナム オイルトリートメント)

 

オイルタイプでドライヤーやヘアアイロンの熱に反応して、キューティクルのめくれ上がりを改善します。

 

うねり・絡まり・まとまらない・ハリコシがないなどの悩みを改善し長時間持続します。

 

 

 

・TOKIO IE OUTKARAMI PREMIUM AIR.TREATMENT(トキオ IE アウトカラミ プレミアム エアートリートメント)

 

ミストタイプで高保湿効果があります。

 

サラサラで柔らかい仕上がりになり、バリア効果で湿気から髪を守ってくれます。

 

また、髪表面のダメージ部分に優先して吸着する性質があるため、効率良く修復することができます。

 

 

 

髪内部はインカラミ、外部はアウトカラミで相性のいい補修方法で髪を蘇らせてはいかがでしょうか!

 

 

TOKIOの通販ページはこちら

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

2020.04.19更新

シャンプーのすすぎはしっかりと!

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

皆さんシャンプーをする際、大切にしていることはありますか?

 

 

シャンプー工程の中で一番大切と言っている方もいるぐらいシャンプーの「すすぎ」はとても大切なのです!

 

 

ほとんどの方が毎日シャンプーをしていると思いますが、すすぎにかけている時間はどのくらいでしょうか?

 

 

洗いはしっかりするのに、すすぎは泡がなくなったらやめてしまうという方も多いのではないでしょうか。

 

 

目安になるのですが、洗いの2~3倍の時間をかけると良いとされています。

 

 

そうするとシャンプーのすすぎは大体4~6分くらいになるのではないでしょうか?

 

 

実際にその時間ですすいでみると、感覚的には意外と長い時間すすぐことになります。

 

 

すすぎが足りないと

 

・フケ

 

・かゆみ

 

・ニオイ

 

・吹き出物

 

などの頭皮トラブルになり、頭皮を痛めてしまう恐れがあります。

 

 

また、髪にも

 

・べたつきの原因

 

・カラーの染まりを悪くする

 

・パーマのかかりを悪くする

 

などの影響も出てきます。

 

 

シャンプーの種類で増粘剤が高配合のシャンプー(シャンプー剤がトロトロして泡が重たいシャンプー)やシリコン配合のシャンプーは特にしっかりすすいでください!

 

 

シャンプーは洗いよりもすすぎが大切ですのでしっかりすすぎましょう!

 

 

日々の積み重ねでキレイな頭皮となっていきますので、次回から試してみてください。

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

2020.04.19更新

生活習慣も関係する髪の自然脱毛

 

こんにちは!池袋ルルーの黒須です。

 

 

以前秋に続いて春も抜け毛が多い季節と書きましたが、少し心配になっている方も多いのではないでしょうか?

 

 

そこで今回は髪が生えてから抜け落ちるまでの周期について書いていこうと思います。

 

 

日本人の毛髪の平均本数は10万本前後と言われています。

 

 

もちろんこの本数には個人差がありますし、本数が同じでも一本の太さによって多く感じたり少なく感じたりします。

 

 

毛髪一本一本に毛根がありますが、その毛根はそれぞれ周期があり一つひとつ違う周期で動いています。

 

 

周期を分けると発生期、成長期、退化期、休止期、の四つの周期に分けることができます。

 

 

それぞれの周期を見ていくと

 

 

 

発生期・・・新しい毛髪の成長開始

 

成長期・・・細胞分裂が活発化して毛髪が伸びていく

 

退化期・・・細胞分裂が停止

 

休止期・・・今まで生えていた毛髪は上へ押し上げられ、その下で新生毛のための活動が始まる。

 

 

 

このサイクルの繰り返しになっています。

 

 

個人差はありますが一日で自然に抜ける毛髪は約50~60本くらいと言われています。

 

 

この自然に抜け落ちる髪は季節によっても左右され、特に多くなる時期が秋と春ということですね。

 

 

また、食生活やストレスなんかによっても変わってくると言われています。

 

 

自粛やテレワークでお家にいる時間が多くなり、生活環境が変わりストレスを感じている方もたくさんいると思います。

 

 

もしかしたらその影響で髪にも悪影響があるかもしれません。

 

 

そのためにも規則正しい生活を心がけるようにしましょう!

 

 

池袋ルルー 黒須孝宏

投稿者: L'heureux

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